パニック・不安症で、仕事、外出が怖い、人間関係が辛い、という30代・40代の方へ

パニック障害を経験したカウンセラーが『不安を和らげ安心感を育てるカウンセリング、良い感情の流れを作るカウンセリング』で、パニック・不安・緊張・人間関係・生きづらさ解決のサポートをします

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クライアント様の声


M・Sさん (20代 女性)
立つことすらままならなかった私が、一人で電車、新幹線に乗ることが出来るまでになりました。

セッションを受けてみようと思ったきっかけは、当時の私はパニック障害の再発のため毎日色々な症状に悩んでおり、実際にパニック障害を克服された方のお話が自分の為になると思ったからでした。
セッションでは私の症状、悩みなどを親身に聞いてくださり、とても安心感をもらえました。
セッションが進むにつれ、最初は立つことすらままならなかったのに、新幹線、電車に一人で乗り、地元(福島)から、埼玉まで行くことができるようになりました。
恒岡さんは、私たちの気持ちに寄り添って一緒に解決策を考えてくださいます。また、パニック障害になったことがある方しか分からない気持ちも分かってくださいますので、すごく心強いと思います。

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おひとりずつじっくりとお話を伺わせていただくため、ただ今お受けできるクライアント様は2名までとさせていただきます。

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【『LINEメール』の内容】

・「自信がない」は才能
・不快な感情を軽減させる
・不安の波を乗り切る
・決して怠けているわけじゃない
・ネガティブ思考は悪くない
など

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【『LINEメール』を読んだ方のお声】

・不安に押しつぶされそうになったら何度でも読みます。
・心強いメール、ありがとうございます。
・とても大切なことに気付くことが出来ました。
・またお待ちしています、楽しみにしています。
・自信が無いから〇〇をする。この言葉を理解できるようになりました。

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パニック・不安症の苦しみでお悩みの方へ。次のようなことでお困りではありませんか?

 乗り物(車、電車、飛行機など)が怖くて利用できない

 拘束される場所(エレベーター、渋滞、トンネル、歯医者、お風呂など)が怖い

強い動悸、手のしびれ、息苦しさ、吐き気を感じる

死の恐怖を感じパニックになる

頭がおかしくなってしまいそうで、いても立ってもいられない

仕事に行くのが怖い、何もかもが怖い

人の言葉やしぐさに過剰に反応してしまう

何をやっても楽しめない、大好きだったことが苦痛になってしまった

この苦しみを周りに理解してもらえない

周りに迷惑を掛けているという罪悪感がある

不安を気にせず生活が送れるようになりたい

パニック・不安症を経験したカウンセラーがあなたに寄り添い、その辛さを一緒に抱え、あなたの悩み、苦しみを和らげます。

3つのサポートで『安心感覚』を育み、パニック・予期不安を和らげます。


パニック発作・予期不安に怯えることなく、何も考えないで電車や車に乗って出かけたり、買い物や旅行を楽しんだり、

そんな当たり前のことができる日常を、あなたのペースで一緒に実現していきます。

 

セッションで行う3つのサポート

【1】.パニック障害を経験したカウンセラーが、パニック・不安症で傷つき疲れ果てたあなたの心を癒します。

【2】. 心に安定と安らぎをもたらす優しいリズムを作ることで、つらい不安感が和らぎ、滞った感情が流れるようになります。

【3】.クライアント様に合った手法、関わり方、ペースでカウンセリングを進めていきます。

 

 

クライアント様の声

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H・Tさん (50代 女性) ※クライアント様の親御さんのご感想です
親にもできなかった(娘自身の)重荷の解放が始まり症状も軽快。笑えるようになっていきました。

高1の娘が不登校となり、心療内科にてパニック障害の診断を受けました。当初本人が抱えている思いを、親に対しても医師に対しても出せていない印象を受け、ネットでカウンセリングの専門家と出会えないかと探しておりました。そのうちに、娘と同じ病気の体験者である恒岡先生のセッションの案内にたどり着き、家から近かったことも幸いし、すぐに問い合わせをしました。ご丁寧な対応ですぐに気持ちも決まり、間もなくセッション開始となりました。
娘自身も、親にも出来なかった重荷の解放を始めることが出来たと感じました。回を重ね楽になっていくようで、笑えるようにもなってきました。心療内科の通院も続けていましたが、娘の病気が軽快していく過程に、先生との関わりはなくてはならなかったと感じております。もちろん私自身にとっても同様です。親である私に対してのご配慮や暖かい言葉かけにどんなに救われたことか…。心から感謝しております。

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M・Sさん (20代 女性)
立つことすらままならなかった私が、一人で電車、新幹線に乗ることが出来るまでになりました。

セッションを受けてみようと思ったきっかけは、当時の私はパニック障害の再発のため毎日色々な症状に悩んでおり、実際にパニック障害を克服された方のお話が自分の為になると思ったからでした。
セッションでは私の症状、悩みなどを親身に聞いてくださり、とても安心感をもらえました。
セッションが進むにつれ、最初は立つことすらままならなかったのに、新幹線、電車に一人で乗り、地元(福島)から、埼玉まで行くことができるようになりました。
恒岡さんは、私たちの気持ちに寄り添って一緒に解決策を考えてくださいます。また、パニック障害になったことがある方しか分からない気持ちも分かってくださいますので、すごく心強いと思います。

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A・Tさん (30代 女性)
辛かった思いを受け止めて下さり、とても安心する事ができました。

恒岡さんは、親身になって話を聞いて下さり、とても話しやすい雰囲気です。
共感して下さるのでとても安心する事ができました。
周りの人たちからは「もっとがんばって」「パニックは性格の問題だ」と言われてしまい、とても傷ついていました。
ですが、その辛かった思いを受け止めて下さり、とても安心する事ができました。本当にありがとうございます。
迷っている方がいらしたら是非オススメです。

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A・Mさん (50代・女性)
薬の量が減り、心が楽になりました。

わたしは、その時パニック障害で苦しんでいました。動悸がしてバスや電車に乗れないし、人と会う前も、動悸がして、頓服の薬を飲まないと、会えなかったんです。そんな時携帯で、恒岡さんのセッションを知りました。
お顔や雰囲気がとても良かったので、藁をもつかむ思いで、恒岡さんに連絡しました。
実際にセッションを受けてみて、頓服の薬の量が減りました。それから、心が楽になりました。
恒岡さんはとても温かい方で、わたしの心にとても寄り添ってくれて、心が救われました。

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H・Aさん (10代 女性)
セッションで話す内容は自分で決められるので、ハードルは低いと思います。

学校生活で悩むことがあり、母の勧めで先生のセッションを受けようと思いました。
セッション中の話す内容は自身で決めることができるので、自分の好きな趣味など軽い話からだったらハードルは低いと思いました。
セッションを受ける前は人と関わるのは消極的でしたが、セッション中話し合ったことで何をすべきか明確になり、それを実際に行動に移すことができるようになりました。

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K・Sさん (40代 女性)
知り合いの方から恒岡さんの評判を聞きセッションを受けました。

そのころ私は職場環境での悩みや長男の引きこもり、自分の強迫症状など「自分一人では解決できない」と悩んでいました。
そんなとき知り合いの方から恒岡さんの評判を聞き、セッションを受けてみようと思いました。
恒岡さんは私の考え方を否定しないで、共感して話を聞いてくれました。それが良かったのか、セッションを重ねるごとに少しずつですが、自分の考え方・受け取り方が変わっていきました。
私自身の症状についても、平行線ではありますが今は受け入れているので、悪くならないで少しずつ良くなるといいな、ぐらいに思えています。

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5つの効果でパニック、不安、人間関係の悩みを解決

1. 感情とうまくつきあえるようになる

悲しみ、不安、恐れ、孤独感、がっかり、焦りなどの感情は、できるなら味わいたくないものですが、これらの感情が湧いてきたときに、その感情を受け入れ、ちゃんと感じて味わうことができると、感情は次第に和らいできます。

ただし、圧倒され呑み込まれそうな感情(不安、パニックなど)には、一旦フタをすることが大切です。

圧倒されるような感情には一旦フタをし、静かに感じて味わえる感情はじっくりと感じて味わう。この繰り返しで、柔軟で丈夫な「心の器」が育ちます。

柔軟で丈夫な「心の器」とは、「状況に応じて、感情にフタをすることもできるし、感情を感じて解放することもできる」そんな器です。

そして、「心の器」づくりがさらに進めば、やがて、フタをした感情、不安、パニックとも向き合うことができるようになります。一旦フタをした感情を、静かに感じて、安全に解放できるようになります。

 

2. 安心感が育ち不安を受け止められるようになる

私たちは、心の中にしっかりした「安全基地」があると、強い安心感(「自分は自分のままでいい」「何があっても自分は大丈夫」「この世界は安心できる場所」と言う感覚)を持って生きていくことができます。

この安心感が育っていくと、パニック、不安、失敗を怖れ過ぎることなく何かに挑戦したり、さまざまなことにトライしてみたり、また、他人の目を気にし過ぎることなく自分の気持ちや考えを表現することができるようになります。

心の中の安全基地がしっかりしたものであればあるほど、この安心感が育ちます。

セッションでは、他者から侵入されない、誰からも干渉されない、そんな安全な空間で、「心の安全基地」を確立していきます。

 

3. 自己受容が深まり不安が軽減していく

「自己受容を深めていくこと」=「自分の感情を受け入れて感じていくこと」は、心の土台づくりとしてとても重要です。

そして、自分の感情を受け入れて感じていくためには、自らの心の中に、感情をしっかりと抱えるための丈夫な「心の器」が必要です。

「心の器」が丈夫になると、私たちは、悲しみ、不安、孤独感、がっかり、劣等感、無力感などの感情を、自分でちゃんと感じて味わうことができるようになります。

これが『自己受容』です。

セッションを続けることで「心の器」が丈夫になると、自分の中の「不

安」や「罪悪感」を自分で抱えて感じきることができるようになり、相手ががっかりすることや、相手が不機嫌になることが、それほど怖くなくなり、必要に応じて断ることができるようになります。

4. 思考が柔軟になり心がラクになる

同じ出来事に遭遇しても、人によって湧いてくる感情は千差万別です。この違いはどうして起こるのでしょうか?

それは、その出来事に対する受け止め方に違いがあるからです。

ある出来事が起こったときに頭の中で考えること(受け止め方)が人それぞれ違い、その考えが違う感情を生み出しているわけです。

もしもあなたが何かの感情に悩まされることが多いなら、その感情を生み出す「思考のクセ」を持っているのかもしれません。

「不安を生み出すような思考のクセ」「緊張感を生みだすような思考のクセ」、そんなさまざまな「思考のクセ」を持っているかもしれませんが、思考のクセはなかなか自覚でません。

もしもこの「思考のクセ」を自覚することができたなら、それをゆるめて思考を柔軟にしていくことができます。

また、これまでの自分の思考パターンに、新たなパターンを加えて、思考の選択肢を増やしていくこともできます。

セッションで対話を続けることで「思考のクセ」に気づいてくだけでなく、新たな思考パターンが育まれ、不安・パニック・人間関係の悩みから心が解放されていきます。

 

5. 思い込みがゆるみ、生きづらさが軽減される

パニック・不安・人間関係の悩み原因を作っているもののひとつに「信じ込み・思い込み」があります。

この「信じ込み・思い込み」をゆるめていくことで、思考の柔軟化が進み、心の健康度が増し、人生が生きやすいものとなります。

パニック・不安・人間関係の悩みを強くする思い込みには、

「人に嫌われるべきではない」

「相手をがっかり、不機嫌にさせてはならない」

「人に甘えるべきではない」

「自分の弱いところを人に見せるべきではない」

「私は受け入れられない人間だ」

「私はダメな人間だ」

「不安、恐怖はあってはならない」

「不安、恐怖は悪いものだ」

「他の人は改善しても、私だけは良くならない」

などがあります。

たとえば「不安、恐怖はあってはならない」という思い込みを持っていると、不安を強く感じたり、不安な気持ちを常に確認したり、不安や恐怖に対し常に怯えることになったりします。

たとえば「人に嫌われるべきではない」という思い込みを持っていると、人に嫌われないことが人生の目的のようになってしまい、人間関係において過剰に不安になったり、過剰に落ち込んだり、過剰に反応したりします。

 

柔軟な思考を持っていると、「人に嫌われないに越したことはない。だけど、嫌われることもあるさ」

「不安、恐怖を感じないに越したことはないけれど、不安があるから慎重な行動がとれるよな」など、柔軟に対応できます。

 

セッションで思い込みがゆるんでくると、パニックや不安に対して柔軟に対応する力が高まっていきます。

 

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3つのサポートで『安心感覚』を育み、パニック・予期不安を和らげます。

【サポート1】パニック障害を経験したカウンセラーが、傷ついたあなたの心をやさしく受け止め苦しみを和らげます。

「共感」が心の傷付きを癒す

パニック発作の恐怖や予期不安による苦しみは、経験した人にしか分かりません。いくら言葉を尽くしても本当の意味で伝わることはありません。

そこには理解してもらえない孤独感、埋めようのない溝、周りの人と同じような生活が出来ない罪悪感、昔のように戻りたいのに戻れないという出口の見えない絶望感があります。

パニック障害の人は、パニック発作・予期不安と闘う毎日に、すでに立っていられないほど疲れ果てています。さらに社会から受けるプレッシャーで、心も体も深く傷付いています。

心療内科や精神科でも、この辛さを理解してもらう事は難しいものです。

パニック発作を経験したカウンセラーだからこそ心から共感できることがあります。その共感が傷ついたあなたの心を癒します。

 

 人生のピンチがチャンスとなる

「苦しみを分かってもらえた」

「もう一人で悩まなくていい」

人は人生のピンチや困難に出会ったとき、誰かの助けを得ながら自分の力で危機を乗り切るという体験を繰り返すことで、心の中に「この世界は安全なところ」「私はもう大丈夫」「私は私のままで大丈夫」という安心感を育んでいくことが出来ます。

 

 

【サポート2】心に安定と安らぎをもたらす優しいリズムを作ることで、つらい不安感が和らぎ、滞った感情が流れるようになります。

安心感覚』を育てる

生活の中に一定のリズムを作ることは、私たちの心に『安心感覚』を育てます。
心が安らぐリズムの中で『安心感覚』が育っていくと心も安定し、過剰な不安、パニック、不安症の苦しみが和らいでゆきます。

 

滞った感情の流れを良くする

パニック発作を経験した人は、その強烈な体験から感情が不安な状態のまま流れにくくなっています。何をやっても楽しめない、気分転換にならないのはこのためです。

生活のリズムを作るカウンセリング、思考を柔軟にするカウンセリングを行うことで、不安な状態のまま滞ってしまった感情に流れを作ります。

 

自律神経が整い、心も安定する

私たちの心の健康状態と自律神経は密接に関わり合っています。

自律神経のバランスがしっかり取れていると、人間は心身の健康を保つことが出来ます。

しかし現代社会はストレスが多く、またスマートフォンなど電子機器からの刺激によって、自律神経のバランスを崩しやすい環境にあります。

自律神経のバランスが乱れると不安、動悸、息苦しさ、イライラ、憂うつ、食欲不振、不眠など、肉体的にも精神的にも不安定になりがちです。

パニック症や不安症の原因のひとつに、自律神経の乱れが関係しているともいわれています。

生活の中に一定のリズムを作ることは自律神経を整える作用もあり、心も安定していきます。

セッションでは、その人に合った無理のないペースで生活の中に「心に安定と安らぎをもたらす一定のリズム」を作り、自律神経を整え、『安心感覚』を育んでいきます。

パニック・不安症が改善されるだけでなく、健康な体もつくられていきます。

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【サポート3】クライアント様に合った手法、関わり方、ペースでカウンセリングを進めていきます。

「無理なこと」は続かない

私たちは、何か新しいことを始めようとしたり、何かにチャレンジしようとしたりすると、多かれ少なかれ不安を感じます。

これは私たちの体が「変わること」に対し拒否反応を示すためです。

私たちの体は、同じ日常の連続であれば、何かか起こったとしてもそれまでに得た情報や経験に基づいて適切に判断し、安全に対応することが出来ます。

しかし新しいこと、未経験なことに対しては知識や経験が少なく対処方法が不確実なため、私たちの体は「これは危険」と判断し、不安という感情を作ることで行動にブレーキを掛けようとします。

私たちが新しいことを始めるときに不安を感じるのはこのためです。

ここで「始めること」をやめてしまえば、パニック発作、予期不安のつらい毎日から抜け出すことも難しくなりますが、かといって不安を抱えながら行動することはとても辛く苦しいものです。パニックにによって疲れ果てた心と身体にはあまりにも負担が大きすぎます。

では、どうすればよいでしょう。

 

その人に合ったペースを見極め、心の安全をしっかり守りながら進めていく

セッションでは、その人の状況を判断しながら最適なペースを常に考え、少しずつ始める方法をとることで、私たちの体が感じる不安、ストレスが少ない状態を作ります。

同時に守られた空間でカウンセリングを進めることで「何があっても私は大丈夫なんだ」「今、私は安心できる世界に住んでいるんだ」という安心感を作っていきます。

 



変化を小さくすることで心身へのストレス、不安感覚を小さくします。

カウンセラーがクライアントさんの心をしっかりと守りながら進めていくので、一人で行うよりも安心感をもって取り組むことが出来ます。

小さな変化と不安を和らげるカウンセリングの組みあわせによって『良質な安心感』を育て、パニック・予期不安のない日常を作っていきます。



 

「現在の悩み」「セッションの目的」がクライアント様としっかり共有できているか、定期的に確認を行います。

セッションの途中でクライアント様の悩みや目的が変わっていくことはよくあることです。セッションでは定期的に「現在の悩み」「セッションの目的」を確認し、カウンセリングの方法や関わり方を変えていくことで、クライアント様が目指す目標・目的へぶれることなく進んでいくことができます。

 

◆カウンセラープロフィール◆

認定プロフェッショナルコーチ
恒岡 幸男
(つねおかゆきお)


20才の時にパニック障害を発症。乗り物(車、電車、飛行機)恐怖、病院恐怖、閉所(トンネル、エレベーター、お風呂)恐怖などで実生活が困難になる。精神科に通院、薬を服用しても一向に回復しない症状に「この苦しみから一生解放されることはない」と、人生に絶望を感じる。そんな中、ある心理療法の本と出会い強い衝撃を受け、独学で実践、家族や友人の協力を得て症状を克服していく。

26才の時、原因不明の炎症疾患(体重減少、皮膚硬化、筋肉・関節の炎症、こわばり、痛み)を発症し、10年間休職する。現在も症状は残るが、多くの人との出会いや支え、リハビリ、食事療法の実践を経て社会復帰を果たす。

その間、自身の体験を生かし、小・中学校、生協、ライオンズクラブなどでの講演活動や、手作り自然食弁当の宅配、アトピー・アレルギーで悩む方を対象とした料理教室などを開催する。

2011年より不安症の方を対象とした自助グループを夫婦で立ち上げ、交流会を行っています。

『私のパニック障害体験談』はこちら


セッションは「電話」「LINE通話」「Zoom」「面談」のいずれかとなります。(面談以外であれば、どの地域からでもセッションを受けていただけます。)

リラックスしてセッションを受けていただけるよう、落ち着いた雰囲気のセッションルームもご用意しています。(※面談用)

◆ただ今新型コロナウイルス感染症予防対策として、アクリルパネル設置、消毒液の常備、空気清浄機の使用、ウイルス除去剤の設置等を行っています。

おひとりずつじっくりとお話を伺わせていただく都合上、ただ今お受けできるクライアント様は2名までとさせていただきます。

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